見積書チェック調査

◆ 見積書のチェック後に契約金額が決まります。だから専門家のチェックが必要なのです。

◆ リフォームを頼んで見積書が出来てきたけど見方が解らないからチェックをしてもらいたい。

◆ 家を工務店に頼んで見積書が出来てきたけど見方が解らないからチェックをしてもらいたい。

工事別の明細のない一式計算の見積書は危険です。各工事ごとに材料や数量、単価、金額が示された内訳明細書の提示を求めましょう。
各種工事区分はリフォーム工事業者が発注する業種に対応しています。
見積書の様式は必ずしも一定ではなく、施工業者によって多少の違いがあります。明細書が細かく記載されているか、頼んだ内容が含まれているかなど、内容を充分に確認しましょう。

しかし見積書を見るのが初めてと言う人がほとんどです。
内訳明細書とは「仮設工事費工事・解体・撤去工事・内装工事・塗装工事・木工事・設備工事・電気工事・諸経費運搬費・現場管理費等」があります。
そのすべての数量のチェック・商品単価のチェックをしなければなりません。
大変手間がかかる作業です。逆を言えばいくらでもゴマカシがきくのです

だから購入者のみの立場に立った豊富な知識と経験を持つコンサルタントの存在が必要なのです。

※必ずではありませんが、見積書をチェックして契約金額が安くなった物件が30%位あるのも事実です。

見積書チェック調査のお申込みからアフターサービスまでの流れをご説明いたします。

1) メール・お電話でお問い合せください。(お問合せ無料) TEL082-236-8595

2) 調査内容の打ち合わせ後、正式な申込みになります。

3) 見積書類と図面を送付して下さい。(直接お会いしての打ち合わせも可です)

4) 7日以内に報告書を送付いたします。(送付された資料は全て返却いたします)

5)工事後のご相談をメールや電話で承ります。お気軽に何なりとお問い合せください。

  料金表

■見積書チェック調査
一戸建の新築工事、一戸建のリフォーム工事     マンションのリフォーム工事 35000円 (消費税別)


 ※見積金額2000万を超える場合は別途見積の対象になっています。

 ※エリアによっては交通費を別途見積させていただく場合がありますのでお問い合わせ下さい。